« 高尾山-小仏城山 往復ハイキング | トップページ | 河津桜 »

2013年3月16日 (土)

Mammut Teton GTX Men / マムート テトン GTX Men

 2月末からハイキングで使っている靴は
スイスからやって来た、マンモスマークがカワイイ登山靴です。

 石井スポーツ吉祥寺店に普段履いている極厚ウール靴下を持ち込み、試し履きをして決めたのが、Mammut Teton GTX でした。

担当の店員さんに、いま履いている靴は28cmの他店オリジナル革製軽登山靴で高尾山や陣場山を歩いている。今年は奥多摩1000m級、来年以降、雲取山や白馬岳(ゴンドラ&リフト使用)を登りたい。メーカで違うが足サイズは27~28cm。足の甲は低め。4Eでは緩いが幅が狭いわけではない。内くるぶしが出ている。ブランドメーカー(を知らないので)はどこでも良い。と伝え合いそうな靴を選んでもらい、5足目の試し履きで出会いました。

_mg_3472_640

 靴の履き心地はメーカによってこんなに違うのかと、履き替える毎に感じました。小指があたる(aku)、土踏まず側側面が多少あたる(不明)、ゆるゆる(ミズノ)、小さい(ザンバラン)、いいね(マムート)でした。

_mg_3486_640

いいね、と思った Mammut Teton GTX と持参した靴下を履いて、小一時間、店内を歩き回り、疑似坂(小山)を歩いたりし、足にフィットするか確認して決定しました。

 家に戻り、履き慣らしをするため、靴と共に購入した防水スプレーとブラシで初期手入れをして明日に備えます。(2013/2/16)

|

« 高尾山-小仏城山 往復ハイキング | トップページ | 河津桜 »

山歩き・ハイキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/202075/56813958

この記事へのトラックバック一覧です: Mammut Teton GTX Men / マムート テトン GTX Men:

« 高尾山-小仏城山 往復ハイキング | トップページ | 河津桜 »