カテゴリー「旅行・地域」の6件の記事

2013年3月17日 (日)

河津桜

 川沿いの河津桜が金曜(3/15)に咲き始め、週末の暖かで、3分咲きまでになりました。

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満開は来週中(3/20)~末(3/23)頃になりそうです。

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2012年4月 8日 (日)

満開の河津桜 / 2012.04.08

 河津桜が満開になりました。

寒かった2月~3月ですが、八王子にもやっと春がやってきました。
梅は~咲い~たか桜は~♪ という歌がありますが、まだ場所によっては梅さえ咲いていません。今年は、梅と桜(染井吉野)が一緒に咲いている風景を観ることができるかもしれません。

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2010年4月16日 (金)

特別急行列車 北斗15号/2010年4月

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北斗15号です。
函館から札幌までの3時間半ほどの旅です。


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四つ葉のマーク、奮発しました。
昨年はじめて、”特別急行北斗”を経験。
そのときから決めていました。Green Car。


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”一人席”を予約しました。さすが、グリーン車。
座席が広くて日本人では大柄な私でも余裕。
クッションも良好で、あの揺れも気になりません。


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走り始めて、5分ほどの風景です。
平らですね。


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函館より20分弱、大沼の手前、小沼です。
まだ、凍結していました。


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大沼です。
湖面に、光が反射して綺麗でした。


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2009年6月27日 (土)

特別急行列車 北斗15号

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 函館で仕事を終え、札幌へ向かうため、15時23分函館発、北斗15号に乗りました。
JR函館駅→ 札幌駅間を3時間36分で結び、函館本線・室蘭本線・千歳線経由で運行する特別急行列車です。

 北斗15号は、ディーゼル機関の気動車。
気動車に乗るのはJR八王子発の八高線(往復)以来15年ぶり、2度目です。

乗り心地は、レール設置精度?、車両のクッション構造の関係?で横揺れが激しい。
遊園地のジェットコースターよりも、切り返しの横Gは高いのではないだろうか。
たびたび、逆ハンを当てるような瞬間的な左右の揺れが起こる。

が、これがイヤに感じない。かえって楽しくさえ.......

 いや~、久々に楽しい道中でした。
新幹線や飛行機は「移動」のイメージが拭えず、仕事の延長の感が付きまとう。
しかし、北斗15号は仕事の中で「旅」の気分を味わうことができました。
車内アナウンスや、停車駅の名物、子供の頃よく聞いた長万部(地名)。
周りにいる人たちの雰囲気がとてもゆったりとのんびりしている。

 今回は、勝手(時間割ふり)が分からず、駅弁など満喫することができなかった。
ぜひ次回は、車内予約して該当駅で食べられる「かに飯」(弁当だったかな)
札幌間近で、最終車内販売される「イカ飯」など、楽しもうと、たくらんでいます。

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2007年5月 6日 (日)

空港

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  宮崎から東京へ戻る待ち時間、空港の展望デッキからの撮影。到着した、ANA機から荷物を降ろす準備をしているところでしょうか。空港を頻繁に利用する人でも、荷物を降ろすところをゆっくりと見ることは、普段あまりないので、楽しめました。見ていて気がついたのですが、作業者の人数が思ったよりも少ないのです。色々と合理化されているのでしょうが、結構大変だなと思ってしまいました。

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2007年3月 9日 (金)

河津桜

3月4日、自転車通勤で毎日走っている遊歩道に桜が咲きました。

 昨年の暮れから始まった、公園化の一環で、遊歩道に小さな木が植えられ、数ヶ月経ち、小さな花が咲きました。

 ピンク色の花の名前を、妻から教えられ「河津桜」であることを知しりました。DMC-LZ7 LUMIXのテストを兼ねて写してきました。まだ、幹の太さが5~6cmの小さな桜ですが、逆光で輝いている花は印象的。やはり、桜には青空が一番。

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