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ほんのりすと

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カテゴリー「旅行・地域」の7件の記事

2019年10月 2日 (水)

首都遊宴

 アマチュア無線のクラブ活動後、気が置けない数名で東京の夜、遊宴を堪能してきました。

 第一幕は絢爛豪華、御座船安宅丸の東京湾サンセットクルーズを楽しんできました。日が暮れる東京湾の景色もきれいですが、舞台狭しと躍動するWAGAKUの3美人が繰り広げる艶美な演舞で盛り上がりました。
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ところ変わって、銀座ケントス。(トイレの中です)
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ビールは旨いし、70年~80年代のオールディーズ。生演奏の音に包まれながらの懐かしい歌とバスドラムが腹に響き大満足でした。
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2013年3月17日 (日)

河津桜

 川沿いの河津桜が金曜(3/15)に咲き始め、週末の暖かで、3分咲きまでになりました。

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満開は来週中(3/20)~末(3/23)頃になりそうです。

2012年4月 8日 (日)

満開の河津桜 / 2012.04.08

 河津桜が満開になりました。

寒かった2月~3月ですが、八王子にもやっと春がやってきました。
梅は~咲い~たか桜は~♪ という歌がありますが、まだ場所によっては梅さえ咲いていません。今年は、梅と桜(染井吉野)が一緒に咲いている風景を観ることができるかもしれません。

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2010年4月16日 (金)

特別急行列車 北斗15号/2010年4月

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北斗15号です。
函館から札幌までの3時間半ほどの旅です。


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四つ葉のマーク、奮発しました。
昨年はじめて、”特別急行北斗”を経験。
そのときから決めていました。Green Car。


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”一人席”を予約しました。さすが、グリーン車。
座席が広くて日本人では大柄な私でも余裕。
クッションも良好で、あの揺れも気になりません。


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走り始めて、5分ほどの風景です。
平らですね。


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函館より20分弱、大沼の手前、小沼です。
まだ、凍結していました。


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大沼です。
湖面に、光が反射して綺麗でした。


2009年6月27日 (土)

特別急行列車 北斗15号

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 函館で仕事を終え、札幌へ向かうため、15時23分函館発、北斗15号に乗りました。
JR函館駅→ 札幌駅間を3時間36分で結び、函館本線・室蘭本線・千歳線経由で運行する特別急行列車です。

 北斗15号は、ディーゼル機関の気動車。
気動車に乗るのはJR八王子発の八高線(往復)以来15年ぶり、2度目です。

乗り心地は、レール設置精度?、車両のクッション構造の関係?で横揺れが激しい。
遊園地のジェットコースターよりも、切り返しの横Gは高いのではないだろうか。
たびたび、逆ハンを当てるような瞬間的な左右の揺れが起こる。

が、これがイヤに感じない。かえって楽しくさえ.......

 いや~、久々に楽しい道中でした。
新幹線や飛行機は「移動」のイメージが拭えず、仕事の延長の感が付きまとう。
しかし、北斗15号は仕事の中で「旅」の気分を味わうことができました。
車内アナウンスや、停車駅の名物、子供の頃よく聞いた長万部(地名)。
周りにいる人たちの雰囲気がとてもゆったりとのんびりしている。

 今回は、勝手(時間割ふり)が分からず、駅弁など満喫することができなかった。
ぜひ次回は、車内予約して該当駅で食べられる「かに飯」(弁当だったかな)
札幌間近で、最終車内販売される「イカ飯」など、楽しもうと、たくらんでいます。

2007年5月 6日 (日)

空港

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  宮崎から東京へ戻る待ち時間、空港の展望デッキからの撮影。到着した、ANA機から荷物を降ろす準備をしているところでしょうか。空港を頻繁に利用する人でも、荷物を降ろすところをゆっくりと見ることは、普段あまりないので、楽しめました。見ていて気がついたのですが、作業者の人数が思ったよりも少ないのです。色々と合理化されているのでしょうが、結構大変だなと思ってしまいました。

2007年3月 9日 (金)

河津桜

3月4日、自転車通勤で毎日走っている遊歩道に桜が咲きました。

 昨年の暮れから始まった、公園化の一環で、遊歩道に小さな木が植えられ、数ヶ月経ち、小さな花が咲きました。

 ピンク色の花の名前を、妻から教えられ「河津桜」であることを知しりました。DMC-LZ7 LUMIXのテストを兼ねて写してきました。まだ、幹の太さが5~6cmの小さな桜ですが、逆光で輝いている花は印象的。やはり、桜には青空が一番。

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